映画「天使にラブ・ソングを2」でローリン・ヒルが歌っている姿を見て、歌うことを決心。

2003年よりスウェーデンのスタッフと共同で制作活動を進め、2004年2月にビクターエンタテインメントより「New Day」でデビュー。
オリコン初登場20位を記録。「ミュージックステーション」「POP JAM」など音楽番組に多数出演する。

心地よい透明感のある歌声、物怖じしない人懐っこい性格で日本のみならず彼女のもう一つの音楽活動の場でもあるスウェーデンにおいても多くの人々を魅了し、国境を超えて更なる飛躍を続けている。